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FXの話

元・IT会社社員、現・貧乏企業社長がFXを通じて夢をがむしゃらに追いかけるブログです。

牡蠣の食べ放題はやっぱり最高

プライベートな話

毎年恒例の牡蠣の食べ放題

今日はFXの話は置いておいて、日常の話を少し。

先日、奥さんと一緒に牡蠣の食べ放題に行ってきました。牡蠣食べ放題は、奥さんとの毎年の恒例の行事です。

場所は三重県の浦村町。今回は谷川水産というお店に行ってきました。

焼き牡蠣と蒸し牡蠣の両方が楽しめるのが決め手です。

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ちょっと分かりづらいけど、こんな感じで大きなお皿に牡蠣が盛ってあります。

次から次へとどんどん盛られていくので、「ストップ!」と言わないと永遠と食べることになります。

忙しい時間帯になると、盛られるペースがゆっくりになりますが、それくらいがちょうどいいです。

まるで食べ放題選手権のわんこそば並みに牡蠣がきます。

牡蠣の食べ放題を経験した人は分かると思いますが、牡蠣をより多く食べるには事前準備が必要です。

牡蠣そのままでも美味しいのですが、食べ放題となるとさすがに途中で飽きてしまいます。

そこで必要になるのが調味料!味を変えてより多くの牡蠣を食べれるようにします。

ここ4年くらい牡蠣の食べ放題にいっているので、だいぶ用意周到になりました。

今回使った調味料は、以下になります。

  • 味ぽん(備え付け)
  • マヨネーズ
  • 生姜醤油
  • レモン汁
  • お酢
  • タルタルソース
  • 肉味噌

上の3つは大定番。レモン汁、お酢、タルタルソース、肉味噌は今回初のチャレンジです。

結果的には、定番の3つに勝るものはありませんでした。個人的には生姜醤油がかなり好きです。

レモン汁とお酢は可もなく、不可もなくという感じです。タルタルと肉味噌は失敗。

あと、味を変えるものとして、チップスターとパイの実を持参しています。

この調味料とお菓子の準備で1.5倍くらい牡蠣を食べれる量が変わってくると思います。

(何個食べたか数えていないけど、80個位かなという想定。)

そしてここで大事なのが、無理して食べすぎないこと。

腹9分目くらいに抑えるのが食べ放題のポイントです。(腹8分だとちょっとさみしい)

そして牡蠣を食べ終わった後は、帰りにアイスクリームを食べてお口直しするのが至福の極みなのです。

そんな休日でした。

牡蠣の食べ放題で大事なこと

事前準備が大事

FXと一緒で事前準備が大事です。トレード前にその日の相場の流れを把握するのと同様に、牡蠣もその日の気分に合わせて調味料を用意しましょう。生姜醤油はお忘れなく!

腹9分目が最高

FXと一緒で欲張るとしっぺ返しを食らいます。元をとろうと深追いせず、腹8分目あたりで抑えるようにしましょう。

以上、牡蠣食べ放題レポートでした。

「この調味料いいよ!」っていうのを知っている方が入ればぜひ教えてください!